釧路高専では、卒業生が不要な物を新入生が貰えるシステムがあるそうです!
最近0円ショップさんから、武蔵野美術大学では高専と同じようなシステムを長年継続しているとお聞きしていて、こんな環境に優しい行動が釧路にも広がると良いなと考えていた所でした。
このような環境に優しい行動がどんどん広まっていくと嬉しいです。
(足利市のHPからの情報)
*土を20センチくらい掘り、生ごみを埋め土を被せると数日で土に還ります。釧路でもやってみました。浅く掘ったらキツネが来てしまいましたが、深く掘ると問題なく土に還りました。
世界一貧しい大統領と言われたホセ・ムヒカさんは「貧乏な人とは、いくらものがあっても満足しない人のことだ」と言われました。この言葉は私達にとって大切ではないでしょうか?
又、私達が買い物をする時に選ぶ物から生産者が作る物を考え出すのではないかと思います。買い物は投票と同じ意味を持つのでは?